県庁の星
今日は引越しの整理はそこそこに映画に海老名まで行きました。
引越しの整理はダンボールを開けないまま押入れにいれ、片付いたことにしました。
映画は「県庁の星」です。
TOHOシネマ海老名に出かけたのですが、着いてビックリなんと行列が出来ています。
整理券を配っているスタッフに聞くと「ガンダムのフィギア」付きの映画だそうです。
ガンダムの人気にはビックリです。何がそんなに魅力なのでしょうか?
「県庁の星」は、人の見えていないエリートの「県庁さん」が民間交流事業に出向き、開眼する(?)もので、なかなか面白い設定でした。
それなりに面白かったのですが、期待したより笑いが少なかったことと、TVドラマ風だったことが少し残念でした。
でも、目の付け所は面白いと思います。原作はコミックでしたか?
私も職場で人が見えているのでしょうか?
生産を推進する立場の私としては、生産の進捗を見て人が見えていないのでは?と思ってしまいます。
